「はじめてみよう」エリアトラウトフィッシング(下)

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 11月28日(金)、佐賀新聞の朝刊に「はじめてみよう」エリアトラウトフィッシングの続編が掲載されました。(※紙面は、佐賀新聞社の許可を得て紹介させていただいています。)

https://www.saga-s.co.jp/articles/-/1602228

 記事を読んでいただくとお分かりかと思いますが、ガチでほぼ釣りをしたことがない方が初めて釣りをして短時間に4匹釣るという結果なのです。管理釣り場の釣りは、特に初心者や未経験者でも確実に釣りが成立します。スタッフも常駐しているので、ルアーの投げ方から釣り方まで親切・丁寧に教えてくれます。フィッシングパークひらのは、スタッフの接客に力を入れておりますので、釣りをしたことがなくてもご安心ください。だから、せっかく釣りに行ったのに、全く釣れなかったなんていうことがありません。また、餌で簡単に釣れてしまうのではなく、キャストやルアー操作など、本格的な釣りの要素が大きいので、ただ単に「釣れた」のではなく、自分で「釣った」という喜びを味わえるのです。これから始めてみようと思った方は、紙面でも紹介されていましたが12月14日(日)に開催されます「お父さんのための釣り教室」への参加をおススメいたします。

 この教室に参加していただいた方だけに、管理釣り場で魚が釣れるようになるノウハウを惜しみなく公開いたします。これから管理釣り場に行ってみようと思っている方は、ぜひ参加してみませんか?申し込みは、下のフォームからお願いいたします。

https://forms.gle/Fv66wypFARsCJdo4A

「はじめてみよう」エリアトラウトフィッシング(上)

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 11月21日(金)に、先日取材のありました「はじめてみよう」が記事になって新聞に掲載されました。(※紙面は、佐賀新聞社の許可を得て紹介させていただいています。)

https://www.saga-s.co.jp/articles/-/1598088

 この記事は、これまで、釣りをほぼしたことのない宮崎記者が、初めてエリアトラウトフィッシングに挑戦した奮闘記となっています。ルアーフィッシングは、まず初めにキャスティング(ルアーを投げること)ができるようにならないといけないので、初心者にとってはやっぱり難しいですよね。そして、釣果は、ルアーの飛距離に大きく関係してきます。ルアーの飛距離があればあるほど、魚にアプローチできる距離や時間が伸びるからです。なので、まずは、これができるようになるまである程度練習が必要なのですが…なんだか、宮崎記者の不安な心の声が駄々洩れな内容になっていますね(笑)さあ、この後いったいどうなるのでしょうか?今回は、前編ということで、後編は、11月28日(金)の佐賀新聞に掲載されます。お楽しみに!!

第5回エリアトラウト世界大会ジャパンチーム4位

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 2025年の「第5回エリアトラウト世界選手権」(5th Trout Area Fishing World Championship)は、2025年11月21日~22日にイタリア中部のカンプリで開催され、イタリアチームが優勝しました。

 この大会は国際淡水スポーツフィッシング連盟(FIPSed)が主催する世界大会であり、世界中のトップエリアトラウトアングラーが集結して技術を競い合いました。日本代表チームは健闘し4位という結果でした。日本代表選手の皆さん大変お疲れさまでした。これからも応援していきます。