【お知らせ】春のフライフィッシングスクールを開催します!!

 いつもフィッシングパークひらののご利用ありがとうございます。

 3月になり暖かくなってきましたね。行楽シーズン直前に、今年も春のフライフィッシングスクールを開催いたします。

 今回は、フライフィッシングのベーシックスクールになっています。「これからフライフィッシングを始めてみたい」「興味はあるけどどうしたらいいのか分からない」「始めてみたけれどもなかなかうまくいかない」と思っている方に向けた基礎からしっかり学べるスクールになっています。フライフィッシングが初めてでも、道具を持っていなくても大丈夫。ただ、「フライフィッシングをやってみたい」という思いがあればいいのです。講師には、前回のイベントの際に「分かりやすい」「気が付いたら自分もできるようになっていた」と参加者から大絶賛をいただきました「六角竹竿高太郎」の代表であります井手高太郎氏をお迎えして開催いたします。

 「力はいらない、タイミング!}という高太郎さんに教えてもらうと、ぜんぜん難しくないけど、知らない間にきっちり・ばっちり基礎が身に付いてしまうのです。全く釣りをしたことがなくても大丈夫です。参加者のスキルに合わせて、ゼロから学べるベーシックスクールになっています。魚、虫、季節、水、太陽、雲、風…フライフィッシングを通して、自然とつながる方法をリアルに体験することできますよ。特に、ドライフライ(水面に浮くタイプの疑似餌)にこだわり、自然環境や魚の状態などのシチュエーションに釣り人の方から歩み寄る思考で釣りをすることで、あなた自身も自然と一体になれる瞬間が訪れるのです。そして、魚が水面を割る最高の瞬間が見られる、エキサイティングな釣りを経験することができます。フライを沈める釣りしかしたことない方も、ぜひ、フライフィッシングの真髄を覗いてみませんか?世界が変わるはずですよ。

 また、今回、高太郎さんのブランド「六角竹竿高太郎」様をはじめ、「ファイヤーフォックス」様、「ワイルドワン」様よりご協賛をいただいております。参加者の方には、前回のイベントでビックリするほどキャスティングが安定する「六角竹竿高太郎」オリジナルフライリーダーを参加者全員にプレゼントします。また、「フォックスファイヤー」様、ワイルドワン様からもご協賛品をいただいておりますので参加者にプレゼントさせてさせていただきます。

 さぁ、春が近づき、行楽シーズン直前に開催されるスクールです。ぜひ、この機会にフライフィッシングを始めて、お洒落でカッコよく、自然とつながれる上質な遊びを始めてみませんか?皆様のご参加をお待ちしております。

 申込は、以下のフォームからお願いいたします。

 https://forms.gle/zTNAKZWNoqRZZ4v86 

【お知らせ】3/14~「釣ってくう」が放送されます

 いつもフィッシングパークひらののご利用ありがとうございます。

 先日、フィッシングパークひらのでロケがありましたピープル放送様の番組「釣ってくう」が、3月14日から放送開始されます。

 タイトル通り、ニジマスを釣って、その後料理して食べるところまでの番組です。今回、ロケに参加してくださった小林さんファミリーが、釣りをして料理にも挑戦しました。

 横田店長の絶品ニジマス料理メニューも必見です。放送が始まったら、YouTubeにも動画がアップされますのでHPでリンクいたします。ぜひ、見てくださいね。

【ご注意!】フックはかえし無しのみ、フェザーも禁止です!!

  いつもフィッシングパークひらののご利用ありがとうございます。

 残念ながら、第2ポンドで以下の画像のようなルアーの使用が見つかりました。

 まず、当施設では、フェザー系のルアーは使用禁止です。フェザー系を使うと魚がスプーンやクランクなどのエリアルアーへの反応が悪くなるので、当施設をご利用になる全てのお客様の迷惑になる可能性が高いため使用禁止にしています。

 しかも…ガッツリ「かえし」が付いています。完全にアウトです。バーブレスのシングルフックの使用は、管理釣り場の絶対ルールです。

 未だにこのようなルアーを使用している方がいるのは非常に残念です。当施設では、初めてご利用されるお客様にはスタッフが必ずルールの説明を行っており、「知らなかった」とか「分からなかった」といった言い訳は一切通用しません。

 ルアーもフライも、ルール違反が発見された場合には、その時点で、ペナルティーとして「罰金5000円」+「その場で退場(返金しません)」+「ブラックリスト入りして期限なしの出禁」となります。

 あなたの行動は見られています。自分だけが釣れたらいいという迷惑釣り人は、当施設に来ないでください。ご利用の際には、くれぐれもルールやマナーを守って、楽しく釣りをしていただきたいと思います。ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。