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ヴァルケインレンタルに新機種が追加されました。ブレイクスルーゼロバージの現行モデルであるファーストエディションです。

新たに以下の4機種が追加されました。




ブレイクスルーゼロバージは、ヴァルケインのロッドのエントリーモデルの位置づけになっていますが、何とハイエンドモデルであるプロモデル「ダーインスレイヴ」のテーパーやガイドセッティングを継承したロッドなのです。つまり、プロモデルと同様の設計で、パーツやコスメなどの変更によりコストダウンを図ったスーパーハイコストパフォーマンスロッドなのです。さらに、現行モデルのファーストエディションは、現代のロッドに求められるシャープさが驚くほど向上しており、今自分が何をしているのかがはっきり分かるだけでなく、魚のアタリを確実に手元に伝える感度とオートマチックなフッキング性能、バラシを防ぐ追従性も高次元で兼ね備えています。
早速ひらのスタッフもテストしてみましたが、西日本釣り博の際に菊地栄一プロが、エリアを楽しむならこのロッドがあれば十分と言っていた意味が分かるロッドなのです。最初の一本や、釣りの幅を広げる追加ロッドとしても、フィッシングパークひらのが全力でおススメするロッドなのです。サガテレビ「釣り時季」の収録の際、赤羽根プロがメインロッドとして使用していたのもファーストエディションの61Lでした。小学2年生のH君は、全然釣れなかったみたいですが、このロッド(61L)に変えたとたん難易度高めの第1ポンドで見事ニジマスをゲットしました。良かった~。おめでとうございます!何といってもこのドヤ顔がイイですね。

いよいよ、このロッドが、釣り場でレンタルできて実釣できるようになりました。店頭でロッドを振ってみただけでは、それが本当に自分に合っているのか分かりませんよね。やはり、実釣してみることではっきり分かるのです。ブレイクスルーゼロバージが気になった方は、ぜひ、ファーストエディションの性能を試してみませんか?

